公開初日より1ヶ月が経過した新作映画の一覧はコチラ
「人魚の眠る家」(C)「人魚の眠る家」製作委員会11月16日公開!公式サイトONLY離婚寸前の仮面夫婦の元にある日突然届いた知らせ。「娘がプールで溺れた」回復の見込みのない娘を前に奇跡を信じる夫婦はある決断を下すが、次第に運命の歯車が…。東野圭吾の同名小説の映画化。篠原涼子、西島秀俊共演!!!

「アラン・デュカス 宮廷のレストラン」©2017 OUTSIDE FIMS - PATHÉ PRODUCTION - JOUROR FILMS - SOMECI.10月13日、シネスイッチ銀座他全国ロードショー!公式サイトONLY“仏料理界の至宝”や“フレンチ帝王”とまで言われる天才シェフのアラン・デュカス。パリ、モナコ、ロンドンのミシュラン3ツ星レストランをはじめ、日本でもシェネル銀座ビルディング最上階の『ベージュ アラン・デュカス 東京』や、青山の『ブノワ』といった超人気店で有名な彼が、仏ヴェルサイユ宮殿に前代未聞の宮廷レストランをオープンさせるまでのドキュメンタリー映画。

「Noise」©「Noise」製作委員会|マコトヤ[公開月日未決定]2019年ロードショー!テアトル新宿公式サイトONLYポップカルチャーの聖地・秋葉原。10年前6月8日に怒ったショッキングな事件をモチーフに、絶望の中に生きる若者達と大人達が見たものとは……松本優作 初監督 富士 湖畔の映画祭 2018 篠崎こころ 最優秀主演俳優賞受賞!

「マイ・プレシャス・リスト」(c)2016 CARRIE PILBY PRODUCTIONS, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.10月20日公開!公式サイトONLYIQ185の超天才、だけど【コミュ力】ゼロのキャリーが手にしたのは「幸せになるためのリスト」だった――天才だけどコミュニケーション能力がない屈折女子キャリー。セラビストから渡されたリストに書かれた6つの課題を実行していくことで心の成長を遂げていく…。キャリーを演じるのは、イギリスの新星ベル・パウリー。主演作『ミニー・ゲッツの秘密』がサンダンス映画祭等で高評価、今最も有望な若手として注目されている女優が、本作でも愛らしい魅力を発揮。人生迷いっぱなしのキャリーがリストにチャレンジしていく姿は、観る人に“一歩踏み出す勇気”をくれるはず。

「ウスケボーイズ」10月20日、新宿武蔵野館ほか全国公開!公式サイトONLY日本のワインを世界レベルに引き上げたワイン界の先駆者・麻井宇介。彼の思想を受け継ぎながら、日本の地でワイン用のぶどうを栽培するところから始め、世界レベルの味にして日本ワインの常識を靴返した革命児たちの実話…。ワイン造りに苦悩しながらも実直な青年・岡村役を、主演・渡辺大が演じ、麻井宇介の思想で結ばれながら奮闘するウスケボーイズに、出合正幸、内野謙太、竹島由夏。また和泉元彌、安達祐実、大鶴義丹、升毅、伊藤つかさ、橋爪功など、日本の映画業界や古典芸能の最前線で活躍している俳優陣が脇を固めている。

「アンクル・ドリュー」Motion Picture Artwork © 2018 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.2018年11月9日公開!公式サイトONLYM・Jに憧れバスケを始めたが、あるトラウマから選手の夢を諦め、ストリートバスケチームのコーチをしている青年ダックス。ひょんな事からかつて伝説のバスケ選手だったドリュー爺さんと出会い、爺さんドリームチームを結成しニューヨーク最大のストリートバスケ大会に挑み、大切な仲間や愛を取り戻していく…。累計1億再生を記録したペプシのドッキリCM“UNCLE DREW”が映画化!'12年にアメリカ本国ペプシがプロモーション用に制作したドッキリCM動画で、現役NBAスター選手“カイリー・アービング”が特殊メイクでお爺さんに扮し、ストリートボーラーに勝負を挑み超人プレイを魅せるというもの。その動画が話題となり、初日で100万再生、累計1億再生を記録。爆発的な人気キャラクターとなったドリュー爺さんが『UNCLE DREW』として長編映画化、上映されるやいなや新たなヒット伝説を全米で巻き起こしている。

「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会10月26日(金)公開!公式サイト彼氏と同じ憧れの超一流ホテルチェーンに就職が決まった女性が配属されたのはド田舎の遊園地だった。不満たらたらの女だったが遊園地を救った“魔法使い”と呼ばれる上司と接する内に次第に“仕事”を学んでいく。だが女は上司の秘密を知ってしまい…。波瑠主演、西島秀俊共演で送る『お仕事エンターテインメント』=コメディックドラマは“大どんでん返し”&“トム・クルーズびっくりのアクション!?”仕事とは何かを学ぶ上でもとても興味深ろい作品だ!

「ごっこ」©小路啓之/集英社 © 2017楽映舎/タイムズ イン/WAJA10月20日ロードショー決定!公式サイトONLY仲睦まじい父と娘の温かな日常が描かれる一方、社会的孤立から生まれた二人の“ごっこ生活”の本当の秘密が明かされる時、衝撃のクライマックスがおとずれる――。社会の暗部をファンタジックに描いた名作として知られる小路啓之原作の「ごっこ」が、主人公・城宮役(パパやん)に千原ジュニアを迎え、『凶悪』の脚本家・髙橋泉と、『ユリゴコロ』で新境地を切り開いた監督・熊澤尚人によって実写映画化。主題歌は川谷絵音描き下ろし楽曲、indigo la Endによる「ほころびごっこ」

「ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。」10月12日和歌山県先行公開、11月3日よりシネ・リーブル池袋ほか全国順次公開!公式サイトONLYへこたれない。だって、夢がある。舞台は、クジラしか飼育されていない、和歌山県南部にある「太地町立くじらの博物館」。来客も増えず、次々に飼育員が辞めていく中、館長は、経験豊富なベテランスタッフから強い反対を受けても、飼育員リーダーに、純粋にクジラを愛する青年・鯨井太一(矢野聖人)を任命。博物館を盛り上げるために太一は、スタッフの手作りによる『くじら夢まつり』を行うことを思いつく。しかし、開催を目前に控えたある日、『くじら夢まつり』中止の危機が訪れる…。「クライマックスのショーのシーンを撮るために、撮影前から太地町に入って、飼育員さんの1日の仕事を体験して、クジラとのコミュニケーションを深めて、撮影に臨みました。」と7月11日に開かれた完成御礼和歌山イベントで矢野聖人は語った。