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俳優レネー・ゼルウィガーのプロフィール,出演作品一覧,アカデミー賞

Renée Zellweger(Renee Zellwegger) レネー・ゼルウィガー

Renée Zellweger(Renee Zellwegger)

レネー・ゼルウィガー

誕生名(本名): Renée Kathleen Zellweger
誕生日: 1969年04月25日(48歳)
誕生地(生誕地): アメリカ合衆国テキサス州ベイトン
アカデミー賞(オスカー):

主演女優賞ノミネート: 「Bridget Jones's Diary」(ブリジット・ジョーンズの日記)<2001>

主演女優賞ノミネート: 「Chicago」(シカゴ)<2002>

助演女優賞受賞: 「COLD MOUNTAIN」(コールドマウンテン)<アメリカ>

<プロフィール>はクリック

フィルモグラフィー(俳優):

<1992>
  • 「A Taste for Killing」(無実の共犯者)テレビ映画
<1993>
  • 「Murder in the Heartland」(マーダー)テレビ映画
  • 「Dazed and Confused」(バッド・チューニング)
<1994>
  • 「Reality Bites」(リアリティ・バイツ)
  • 「8 Seconds」(エイト・セカンズ 伝説の8秒)
  • 「Love and a .45」(危険な天使(ガンズ・オン・ザ・ラン 明日なき堕天使))
  • 「The Return of the Texas Chainsaw Massacre」(悪魔のいけにえ/レジェンド・オブ・レザーフェイス)
<1995>
  • 「Empire Records」(エンパイア・レコード)
  • 「The Low Life」()
<1996>
<1997>
  • 「Deceiver」(ライアー)
<1998>
  • 「A Price Above Rubies」(しあわせ色のルビー)
  • 「One True Thing」(母の眠り)
<1999>
  • 「The Bachelor」(プロポーズ)
<2000>
  • 「Nurse Betty」(ベティ・サイズモア)
  • 「Me, Myself & Irene」(ふたりの男とひとりの女)

<2001>
  • 「Bridget Jones's Diary」(ブリジット・ジョーンズの日記)
<2002>
  • 「White Oleander」(ホワイト・オランダー)
  • 「Chicago」(シカゴ)
<2003>
<2004>
  • 「Shark Tale」(シャーク・テイル)声の出演
  • 「Bridget Jones: The Edge of Reason」(ブリジット・ジョーンズの日記/きれそうなわたしの12ヶ月)
<2005>
  • 「Cinderella Man」(シンデレラマン)
<2006>
  • 「Miss Potter」(ミス・ポター)
<2007>
  • 「Bee Movie」(ビー・ムービー)声の出演
  • 「Leatherheads」(かけひきは、恋のはじまり)

フィルモグラフィー(監督):

    なし
toikunが思う彼女の最高の作品:
「JERRy MAGuiRE」(ザ・エージェント)<1996:アメリカ>
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ザ・エージェント
「Bridget Jones's Diary」(ブリジット・ジョーンズの日記)<2001> amazonの商品
DVD
ブリジット・ジョーンズの日記
<フィルモグラフィー>のトップはクリック

プロフィール:

 スイス人の技術者の父と、ノルウェー人の元看護婦の間に生まれたレネー・ゼルウェガー(レニー・ゼルウェガーという表記もある)。 俳優業に興味を持ち始めたのは、高校生の時にドラマのクラブに所属していたとき。 テキサス大学文学部に進み演劇コースを受講することで、より俳優業に興味を持つようになる。 卒業後、俳優になることを決めるがハリウッドはとても大変なところであるために、 テキサス州に住み「リアリティ・バイツ」や「エンパイア・レコード」の役を得るのである。 そして95年に「ガンズ・オン・ザ・ラン」でインディペンデント・スピリッツ賞の主演女優賞にノミネートし、 広く演技力が認知されるのである。

 その後は、トム・クルーズと共演した toikunがもっとも好きな「ザ・エージェント」での活躍からわかるとおり、 仕事の面ではまさにノリに乗っている。 「ベティ・サイズモア」ではゴールデン・グローブ賞主演女優賞を得て、 また、「ブリジット・ジョーンズの日記」も高く評価されオスカーノミネート。 その後、3年連続でオスカーノミネート、 そして3年目の「コールドマウンテン」で ついにアカデミー助演女優賞を獲得した。

 私生活の面では「ふたりの男とひとりの女」で共演したジム・キャリーとの交際と別れもあった。 また婚約破棄(?)なんてこともあった。

 しかしそんなことで彼女の素晴らしい演技は変わらない。名女優を目指して頑張れレネー!

2007.09.24
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