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映画『LA RANÇON DE LA GLOIRE』「チャップリンからの贈りもの《aka チャップリンからの贈り物》」<2014年:フランス>

ATTENTION:T's Theaterでは映画作品のあらすじだけでなくストーリーのネタバレを結末まで記載しています。映画レビューはストーリーの下方にあるので映画をご覧になっていない方はお気を付け下さい。

映画「チャップリンからの贈りもの」あらすじ,ネタバレ,レビュー

作品データ

IMG from Amazon

原題:

LA RANÇON DE LA GLOIRE

邦題:

チャップリンからの贈りもの

原題訳:

名声の価値

製作年:

2014年

製作国:

フランス

上映時間:

ジャンル:

コメディ ドラマ

監督:

グザヴィエ・ボーヴォワ

主演:

ブノワ・ポールヴールド ロシュディ・ゼム

あらすじ

この映画にはtoikun以外のレビューはまだありません。

無職の中年風来坊がかつての友人を訪ねた。友人の妻は病気で入院をしており、病院からはとても払えそうにない金額を提示されている。友人には幼い娘もいて中々ママに会えない事を寂しがっていた。

ここで入院費捻出のために風来坊が途轍もないことを考えた。それはチャップリンの墓から棺桶を盗み出し、返却と引き換えに大金を要求すると言うこと。友人は最初はそんな突飛な考えを受け容れられなかったが、他に金の見込みもなく、風来坊と共にチャップリンの棺を盗み出す…。

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詳細作品データ[写真画像付き]IMGs' COPYRIGHT notations

主要登場人物

Main Cast:メインキャスト:役名:
Benoit Poelvoordeブノワ・ポールヴールド無職の風来坊エディ・リカール
Roschdy Zemロシュディ・ゼムエディの友人オスマン・ブリシャ
Seli Gmachセリ・グマシュオスマンの娘サミラ・ブリシャ
Chiara Mastroianniキアラ・マストロヤンニエディをサーカスに誘う団員ローザ
Peter Coyoteピーター・コヨーテ長年チャップリンの秘書で、死してからも家族を支える男ジョン・クルーカー

アカデミー賞

Winner:受賞:
Noneなし
Nominee:ノミネート:
Noneなし

スタッフ(製作・監督・脚本・撮影・音楽)

Producer:製作:
(--表記なし--) (--表記なし--)
Director:監督:
Xavier Beauvoisグザヴィエ・ボーヴォワ
Writers:脚本:
Xavier Beauvoisグザヴィエ・ボーヴォワ
Etienne Comarエチエンヌ・コマール
Cinematographer:撮影:
Caroline Champetierカロリーヌ・シャンプティエ
Original Music:音楽:
Michel Legrandミシェル・ルグラン

キャスト・出演者

Cast:キャスト:役名:
Benoit Poelvoordeブノワ・ポールヴールド無職の風来坊エディ・リカール
Roschdy Zemロシュディ・ゼムエディの友人オスマン・ブリシャ
Seli Gmachセリ・グマシュオスマンの娘サミラ・ブリシャ
Chiara Mastroianniキアラ・マストロヤンニエディをサーカスに誘う団員ローザ
Peter Coyoteピーター・コヨーテ長年チャップリンの秘書で、死してからも家族を支える男ジョン・クルーカー
Nadine Labakiナディーン・ラバキーオスマンの妻でサミラの母親ノア
Xzvier Malyザビエル・マリー事件を捜査する警部補マルタバーン
Dolores Chaplinドロレス・チャップリンチャップリンの娘
Eugene Chaplinユージーン・チャップリンサーカスのスチュワード
Arthur Beauvoisアーサー・ボーボワ若い警部補

ストーリー・ネタバレ

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これは事実から生まれた物語である。

1977年。スイス、ヴォー州。

刑務所から服役を終えて出てきたその男の名はエディ・リカール。刑務所に入っていたせいか、家族はおらず中年の風来坊だ。そんなエディの出所を出迎えてくれたのがアルジェリア人の友人オスマン・ブリシャだった。身寄りのないエディを暫く預かることになったオスマンは家に連れ帰った。出迎えてくれたのはまだ小学生くらいのオスマンの娘サミラだった。エディとサミラはサミラが幼い時に会っていたのだが、その時の明る気な面影は消え、内気になっていたサミラ。それには原因があった。実はサミラの母親でオスマンの妻でもあるノアがお尻の病気で長い間入院していたからだ。

オスマンはエディのために部屋を設えていた。彼が所有していた百科事典などでとても喜ぶエディ。オスマンがエディにここまでするのには理由があるのだが、それはまた後で…。

夕飯の時間になり食卓を囲むエディ、オスマン、サミラ。話題はサミラの夢であり彼女は獣医師になりたいと願っていたのだ。だが母親が入院していてその費用の工面さえ先が見えない今オスマンは“夢と現実は違うんだ”と語ってしまう。またエディは“動物なら動物園に行けばいい”なんておバカなことを言う始末だった。

朝。オスマンがノアの見舞いに出掛けた後で遅く起きたエディと食事をするサミラ。サミラが“刑務所”という言葉を出すと、必死に取り付くって2人で散歩に出掛けるエディだった。

その頃、病院でオスマンがノアと会っていたがリンゴさえ口に出来ない程の痛みがあるというノアだった。

この日はクリスマス。

オスマンが帰ってくるとその前に急いで準備をしていたエディとサミラが綺麗な飾り付けと共にプレゼントを渡した。そのプレゼントとはナショナル・パナソニックのテレビである。働いてもいないエディがどうやってテレビを手に入れたかは分からないが喜ぶサミラがいた。そしてパパ、オスマンからのプレゼントはディアボラだった。テレビの方が圧倒的魅力がありそれには余り興味を示さなかったサミラだったが。

テレビを付けて夕飯の食卓を囲む3人。ニュース報道では今日、喜劇王チャールズ・チャップリンが亡くなったことを伝えていた。この時は彼らにとってチャップリンの死のニュースなどはどうでもよい事であったのだが…。

病院にて、オスマン立ち会いでノアの病状を主治医から聞くのが行われた。ノアは家政婦をしていたのだが右臀部の激しい痛みで仕事が出来なくなってしまい入院した。医師が言うには“圧迫痛”らしい。そしてノアは直ぐにでも仕事を再開したいと言うが完治には数ヶ月がかかると言われてしまう。このまま無理をして放っておけば骨壊死など更に酷い状況になると言う。

医師の話が終わり病院のクラークと入院費について話すオスマン。家族手帳の番号を記載すればそれから入院費は補填されると言われるが。

病院にはサミラも来ておりディアボラで遊びながら父母の話を聞いていた。ノアはエディを家に泊めることに反対だった。“闇を招く”と。それでもオスマンがエディを家に泊めるのは。

オスマンは銀行に出向き入院費の5万フランの融資を依頼した。と言うことはオスマンとノアの家族手帳は!?ともかくオスマンの年収では5000フランしか貸せないと言われてしまう。これでは到底入院費を賄えなず引き返すしかなかったオスマンだった。

ある日、雨で仕事を切り上げて帰ってきたオスマンに“友人から金を借りよう”とエディが言い出した。その友人とは昨日埋葬されたチャールズ・チャップリンの事だった。チャップリンの埋葬された棺を盗んで“身代金を要求”する。あれやこれやと説得を試みるエディだったがそんな非現実的なことなどに耳を傾ける余裕などないオスマンだった。

翌日。無職のエディはサミラを連れて散歩に出掛けた。そして船に乗ったのだ。サミラからは“パパのことが好き?”と聞かれるが勿論そう答えるエディ。そしてパパ・オスマンとエディの出会いについて尋ねられる。それはグルノーブルの外国人宿舎で出会ったという。エディはベルギー人でオスマンはアルジェリア人。気が合ったのだろう。

その後サミラをバレエ教室に送った後エディはチャップリンの墓地へとやって来た。やって来る人は絶えることはなかった。そして次にエディはノーヘルでバイクを走らせると人里離れた畑を見つけて“目をつけた”。

夜。寝ていたサミラが起き出し泣きながらママに会いたいとオスマンに告げるとオスマンはチャップリンの棺の盗難を引き受けることをエディに話した。

翌日に病院に行ったオスマンだったが彼が何か良からぬ事を考えているのではと見破ったノアがいた。さすが夫婦である。取り繕うオスマンだった。

夜。スコップを持ってステーションワゴンでチャップリンが埋葬されている墓地に乗り付けたエディとオスマン。スコップで手分けして棺を掘り出すと何とか車に乗せてその場を後にし以前エディが目をつけていた人里離れた畑に棺を隠した2人だった。

翌朝。何故パパもエディも居なかったのかを聞いたサミラ。オスマンは何とか言い逃れをするのだった。

“身代金”を得るためには電話で連絡をしなければならない。エディとオスマンは公衆電話からチャップリン家に電話をするが相手が英語で話すためにフランス語しかできないエディは怒って電話を切ってしまった。

次にエディたちが電話をしたのは警察だった。棺が盗まれた事を知らせるためだ。“誘拐した”と言っても通じないし“死んでるから棺ごとと誘拐したんだ”と言っても相手にされなかったエディ。

チャップリンの棺が盗難された事が報道されたことによって身代金目的の電話がチャップリン家に多数かかっているらしい。これで3人目だという。

過去には同様の有名人の位牌や墓が盗まれた事件があった。マリア・カラスの遺灰が盗まれた事件エルヴィス・プレスリーの棺が盗まれた事件。この事がニュースで報道されていてこれを見たオスマンの虫の居所が悪くなり立場のないエディだった。

ある日。無職のエディが散歩をしているととても美しく着飾った女性に出会い声をかけた。彼女の名はローザサーカス団員だという。思いっきり褒め言葉を浴びせると2人分のサーカスへの招待状をくれるのであった。褒め言葉以上にローザは綺麗だが。

夜。もうダメだと落ち込むオスマンを歌で励ますエディ。そして翌日にチャップリン家に電話をすると長年チャップリンの秘書を勤めてきたクルーカーが出た。勿論フランス語を話すことが出来る。夫人を電話に出すよう言うが彼女は出掛けているという。そこでエディは要求を伝えた。

“小額紙幣で100万ドル”

だがエディたちの様な身代金の電話は4人目だという。だから相手方は証拠を見せて欲しいと言って写真を送るように言ってきた。すっと呆けの馬鹿者のエディは“写真は面倒だから身代金を50万ドルに値下げするからそれに応じろ”と話す。よくよく考えなくても身代金を払うには相手が奪ったという証拠が必要なのにおバカなエディ。

夜になり人里離れた畑に埋めた棺を掘り返し写真を撮って又埋める2人。そして写真をチャップリン家に送ろうと準備に取り掛かる2人。写真に指紋が付かないように慎重に行動する割りには切手を舐めて貼ったり封筒のノリも舐めて貼ったり…何が何だか…。

写真がチャップリン家に届いた。27年間秘書を勤めてきたクルーカー自身が確認して間違いないと警察に話した。

身代金を得るにはまだ時価がかかる。その合間エディはサーカスのローザから貰ったチケットでサミラを連れてサーカスへと出掛けていった。素晴らしい曲芸に子供のサミラのみならずエディも大感激する。公演後ローザから無職のエディに対して“サーカスで働いてみない?”と誘いを受けるのだった。

さぁ大金を得るチャンスだ。相手はノルマンディー上陸作戦にも参加した第101空挺団クルーカー中尉=秘書だ。指定された電話ボックスに現れた男を警察が取り囲んだ!だがそれは偶然電話をかけるためにやって来た男であり事件とは無関係であった。それを遠くで車の中から見ていたオスマン。そこにやってきたエディに激怒するオスマン。端から成功確率など超絶に低い誘拐など成功するわけはないのに、その話に乗せてきて巻き込んだエディを家から追い出したオスマンだった。

出て行ったエディを好きだったと話したサミラ。“悪いコトをしようと言ってきたのなら断れば良かったのに”と言った。ここでエディとオスマンの真の関係を話したオスマン。エディはオスマンの命の恩人だったのだ。グルノーブルの宿舎が放火された時にオスマンを救ったのがエディだったのだ。だから刑務所から出所したエディを快く招き入れたのだった。

行く宛てのないエディが公園のベンチに座っているとサーカス団のサルのディビーがやって来た。仕方がないからエディはディビーをサーカス団へと届けた。ローザは“ついでにもう一度助けて”とお願いをした。道化をやって欲しかったのだ。道化の練習を始めるエディ。

一方チャップリンの棺が戻らず犯人からのコンタクトも数週間程ないなかでチャップリン家の庭には一本の立派な桜が花開いていた。その話しからチャップリンの娘はいかに父親を尊敬していたかを語るのであった。

病院にやって来たオスマン。病院クラークにこう話した“結婚式は挙げたが役所には届けては居ない”つまり“家族手帳”がないのだ。もし何かしらの事がなくキチンと届けていればもしかしたら治療費は保険で免除になったか減免になったのかもしれない。オスマンが請求された金額は5万3150フラン。言わずもがな大金である。

オスマンの家はとても立派な家とは言えなかった。強いて言えばトレーラーハウスの改造。その家でエディの心配をするサミラ。いや心配しているのはオスマンの方だろう。何処にいるのかを尋ねると“サーカスにでも居るのでは?”と答えるサミラ。

サーカス会場。道化の公演を終えたエディをオスマンが尋ねた。そして身代金を“5万5000フラン”に値下げすると電話をかけた。そして公園の電話ボックス二時間を指定して持ってこいと命令した。

結末・ラスト

これが仇となり電話ボックスに行ったオスマンが警察に逮捕された。尋問されても“単独犯”だとエディの事を明かさないオスマン。スイス警察ではないクルーカーに殴られても口を割らなかった。だがクルーカーがオスマンの耳に口を近づけて何かを囁いた。

サーカス会場で公演を終えたエディが警察に逮捕された。オスマンが口を割ったのだ。人気のない畑から無事チャップリンの棺は元の場所へと戻された。

エディ・リカールとオスマン・ブリシャの裁判が開かれた。スイスのみならず世界中をアッと言わせた事件だ。検察はエディ・リカールには5年の禁固刑オスマン・ブリシャには15年の国外追放を求めた。だが2人の弁護士はチャップリン家が告訴していないことをあげまたチャップリンの作品を挙げての情状酌量を求めた。結果、彼らは服役することなく裁判は終わった。

チャップリンの墓を見舞うオスマン、ノア、サミラ。ノアの入院費はチャップリン家が肩代わりしてくれたのだ。それでも義理堅いオスマンは金は何時までかかろうとも返すと心に決めていた。

またエディ・リカールは正式にサーカス団の団員になっていた。何か特別な能力・技術があるわけではないエディだがその持ち前の“才能”で道化師として皆を笑わせるのであった…。

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レビュー・感想・解説・評価

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チャップリンからの贈りもの
toikunの評価:8/10★★★★★★★★☆☆

へぇチャールズ・チャップリンやマリア・カラス、エルヴィス・プレスリーのこう言う事件もあったんだねぇ。なんと不謹慎な…。

冒頭、事実を基にしたと出てきておりまする。

監督を務めるのは何と大好き「ポネット」でお父さんを演じていたグザヴィエ・ボーヴォワ。監督業やライター業など忙しい人だ。

作曲のミシェル・ルグランは「華麗なる賭け」など計3作品でアカデミー賞を受賞している名作曲家だ。

キャストを。

・2016年toikun一番の映画となった「神様メール」で横暴な神さまを演じてtoikunを魅了しそれからハマって「ありふれた事件」を観たら、何てブラック・コメディだぁとプチがっかりした。本作では彼を観るのが3作品目であり彼のコメディエッセンスが詰まっている良作品だ。

・結婚式を挙げたが手続きをしなかったのは当時の社会的問題があったのだろうかと思わせるが、アルジェリア人オスマン・ブリシャを演じるロシュディ・ゼム、初見だけど良い役者だなぁ。今までホントハリウッドオンリーで来ていて昨年から徐々にヨーロッパ作品を観だしたが彼にもハマりそう。

・ノルマンディー上陸作戦なんて話も出てきた秘書を演じたのはピーター・コヨーテ。まだレビューしている作品はないが「エリン・ブロコビッチ」、「スフィア」などを鑑賞している、名優だ。

さて。

ジャンルの欄に一番最初にコメディとして挙げたがこれが良かったのか悪かったのか。まぁ泣けるコメディですわぁ。特に音楽の使い方が“泣かそう泣かそう”としてくるんだもの。ってーことは、ちょっと“お涙頂戴作品”かな?

で最後の裁判のところで、判事?検察?そして弁護士もチャップリンの作品を挙げて語っているけど、toikun、残念ながら世代ではなく殆ど理解が出来なかったのが情けなかった。死ぬまでに全部チャップリンを観るぞ!

で、で、ブノワ・ポールヴールドさん。toikunの中では演技をするクエンティン・タランティーノってな印象を持っちゃってる。因みに先に挙げた「ありふれた事件」はクエンティン・タランティーノ絶賛だったそうだ。

「神様メール」で出会ったポールヴールド必ず貴方について行きます。

DNA鑑定があるのだから唾液は使わないでね(苦笑)

約40年前の設定の作品ながら時代設定というか設定がこの2016~2017年と重なることを感じたtoikunであった。

2017/05/31

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『映画ファン』さんのレビュー・評価

投稿日時:20??/??/?? 15:59:46

4点/10点満点中★★★★☆☆☆☆☆☆

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