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俳優ジョン・キューザックのプロフィール,出演作品一覧,アカデミー賞

John Cusack ジョン・キューザック

John Cusack

ジョン・キューザック

誕生名(本名): John Paul Cusack
誕生日: 1966年06月28日(58歳)
誕生地(生誕地): アメリカ合衆国 イリノイ州エバンストン
アカデミー賞(オスカー):

ノミネート無し

<プロフィール>はクリック

フィルモグラフィー(俳優):

<1983>
  • 「Class」(恋のスクランブル)
<1984>
  • 「Sixteen Candles」(すてきな片想い)
  • 「Grandview, U.S.A.」(グランドビューU.S.A.)
<1985>
  • 「The Sure Thing」(シュア・シング)
  • 「Better Off Dead...」(やぶれかぶれ一発勝負!!)
  • 「The Journey of Natty Gann」(ナティ物語)
<1986>
  • 「One Crazy Summer」(ワン・クレイジー・サマー)
  • 「Stand by Me」(スタンド・バイ・ミー)
<1987>
  • 「Hot Pursuit」(トラブル・バケーション/熱い追跡)
  • 「Broadcast News」(ブロードキャスト・ニュース)
<1988>
  • 「Tapeheads」(テープヘッズ)
  • 「Eight men Out」(エイトメン・アウト)
<1989>
  • 「Say Anything...」(セイ・エニシング)
  • 「Fat Man and Little Boy」(シャドー・メーカーズ)

<1991>
<1992>
<1993>
  • 「Money for Nothing」(ビッグ・マネー・ブルース)
<1994>
<1997>
  • 「Grosse Pointe Blank」(ポイント・ブランク)
  • 「CON AIR」(コン・エアー)<アメリカ>
  • 「Anastasia」(アナスタシア)声の出演
  • 「Midnight in the Garden of Good and Evil」(真夜中のサバナ)
  • 「Chicago Cab」(シカゴ・ドライバー)
  • 「」()
<1998>
  • 「This Is My Father」(フィオナが恋していた頃)
  • 「The Thin Red Line」(シン・レッド・ライン)
<1999>
<2000>
  • 「High Fidelity」(ハイ・フィディリティ)

<2001>
  • 「America's Sweethearts」(アメリカン・スウィートハート)
  • 「Serendipity」(セレンディピティ)
<2002>
  • 「Max」(アドルフの画集)
  • 「Adaptation.」(アダプテーション)
<2003>
<2005>
  • 「Must Love Dogs」(理想の恋人.com)
  • 「The Ice Harvest」(アイス・ハーヴェスト 氷の収穫)
<2006>
  • 「The Contract」()
<2007>
  • 「Grace Is Gone」()
  • 「1408」()
  • 「Martian Child」()
<2008>
  • 「War. Inc.」()
  • 「Summerhood」()
  • 「Igor」()
<~工事中~>
  • 「」()

フィルモグラフィー(監督):

    なし
toikunが思う彼の最高の作品:
??? amazonの商品
DVD
???
<フィルモグラフィー>のトップはクリック

プロフィール:

 端整な顔立ちでいつもクール、冷たいって感じではなく、もの静かっぽい。時にか細く頼りない隣のお兄ちゃん。 そのクールなときにおっちょこちょいをやるととても笑える、演技派。 ともかく、最近異様に作品数が多く、それでいて粗製濫造ではなく確かな演技を見せる。 それだけ演技をすることが好きなんだなぁと想像できる。

 お姉ちゃんはあのジョーン・キューザック。何作かで共演していて、仲良し。 姉弟5人みんなが俳優というすごい家族だ。

 初のハリウッド超大作「コン・エアー」なんか でも、ニコラス・ケージジョン・マルコヴィッチと 堂々と肩を並べ、いよいよ大スターを目指すか?この作品を選んだ理由は、 「ケージやマルコヴィッチと共演したかったから」だそうだ。

 1999年の「マルコヴィッチの穴」は当時toikunはすごい関心を持って劇場で見たのだが、 とても素晴らしかった。

 毎年、コンスタントに顔を見せてくれることは、ファンとしてはとてもありがたい。 このジョン兄ちゃん、次はどんな顔になるのか楽しみである。
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